アゲハ蝶……

  • 2007.05.31 Thursday
  • 06:54
今年もアゲハ蝶の飛来がよく目につく様になってきました。



アゲハ蝶の幼虫は山椒の葉や柑橘類の葉を食べて成長することから、産卵を控えた親がその周辺をよく飛んでいるのが見受けられます。


レモンの花……この木にもやって来ました

観賞用の鉢植えのモノの葉を喰われてしまうのは悲しいモノがありますけどね……

学校の理科の授業で飼育をした事もあったりで、この歳になっても学んだ事って結構覚えていたりするものですね。
因みに歳は内緒です(笑)


画像は昨年の撮影です。


今年の夏も撮影の対象として楽しませてくれる事だと思います。





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を! 久々に布袋竹の自生を見た!

  • 2007.06.08 Friday
  • 07:05
昨日は久々に自生している布袋(ほてい)竹を見つけました。



以前は布袋竹が自生している場所があったのですが、鉄道の建設工事にともなう造成・区画整理のために失われてしまいました。
個人的にはとても残念でしたが、仕方がない事です。

現在は既に鉄道建設は完了し、以前の自然豊かな景色は見る影も無くなりました。

で、話は戻りますが、この布袋竹は以前(ってどれくらいだか……?)釣り具店で安価にて購入出来、チョイ釣りには持ってこいだったのですが、最近では逆に入手が困難ではないかと思います。

この布袋竹、適度なしなりと粘る腰があって結構馬鹿に出来ません。
まあ、あまり太いモノや長いモノは重くなるので、ある程度までの長さのモノでないと使い勝手が悪いのですけどね。

現在では他国で生産される「振り出しグラスロッド」の方が長さにもよりますが数百円程度で購入できるモノもありますね。
わしが子供の頃に一生懸命小遣いを貯めなくては購入出来なかったという釣り竿に対する高級感は今ではもうありませんね……

まあ、本格的な釣り竿はどのジャンルにおいても高価で高級品ですけどね……
因みに和竿はここでは取り上げません。
そこらの竹が便利だったという話で……(苦笑)

この布袋竹、根元が独特に詰まった節にて形成されていて、ここの凹凸がとても人間には握り易い状態でもあります。



この握った時の感覚がまた自然で良い感触です。
まあ、ここまで太いとまた違った利用方法にもなりますけどね。

で、真竹と似たような性質なのか、現在「タケノコ」が発生しているのです。
ここでまた好奇心が湧いて誰かが折って放置したと見られる布袋竹のタケノコを拾って、独特な節がどの様に形成されているのかを皮を剥いて見ました。



まあ、月並みですが、やはりタケノコの時点でも根元が独特な形状をしていました。

でも、最近ではなかなか見られなくなった布袋竹の自生……
昨日は嬉しかったですね……青い布袋竹を久々に見られてラッキー♪でした。

竹に限らず自然に対しても節度をもって接したいと思います。




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集合!いつものところ♪

  • 2007.07.07 Saturday
  • 07:37
昨日もなんだかんだ言って、忙しない一日を過ごしたのですが、業務の移動中、夕方ホダ場に戻って来られた時の自然観察を少々……

春先に見事に開花していたミズキがここへ来て実が上部の方から完熟してきたと思われます。



画像は低い枝での撮影ですので、まだまだ青い実ですけど。
日を追って画像の実も熟して来ることでしょう。

で、このミズキの木に何処からともなく、ムクドリが集合してきます。
不思議と隣地に数本あるミズキのうち、このミズキの実しか食さない様です。




まぁ〜集合しているときと言ったら、それはそれは賑やかなこと……
どっかのファミレスの昼下がりの状態かもしれませんね(笑)



で、集団で生活する鳥の習性なのでしょうが、一番始めにその餌場の安全性を確かめる役目の奴が数羽いるんですね……
スズメもそのようですし。



しかも、仲間が繁る枝葉の中で実を貪っている最中にも木の頂部から周囲を見張って警戒しているものなのですね……

今後、実の完熟が下枝の方へ下って来るに従って警戒心はより強くなる事でしょうね。
餌採りも命がけなのでしょう。
わざわざ時間を作って、山地や遠い地へ足を伸ばさなくても、身近な自然観察、偶然な自然との遭遇、その瞬間が楽しかったりもします。

しかし、都会ではムクドリの糞害で困っている所もあるというので、複雑ですね。



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久しぶりに会った昆虫2種

  • 2007.07.11 Wednesday
  • 05:04
最近では首都圏内の平地の林や街中の公園等でも姿を現さなくなった昆虫……

そんな昆虫を2種撮影出来たので、貼ってみます。

まあ、いる場所に行けば沢山いるのでしょうけど、わし的には久しぶりだったので少し嬉しい気分でした。

一昨日にはいつもの河川敷でいつものメニュー通り、自転車を全力で14kmのコースを走って来た後に飛べない飼い鳩・ポー様に餌をやっていると肩の上で何やら動くモノがいるのが視界の端に見えるので、慌てて払い落としたところ……



ナナフシであった……
これまた久々のビックサイズ……
河川から連れて来たのか?戻って来てからなのか??



で、ここに置いておいても仕方がないので、外に軽く放り投げたら今度は両手を上げてこっちを威嚇してきました。
威嚇するんですね……
カマキリ同様動きは緩慢なのですが、武器を所持していない彼等が威嚇してくるとは始めて知りました。

観察としては面白いアクションをする昆虫だと思いました。

で、昨日……

雨の中、ホダ場の様子を覗っていると、とってもメタリックな輝きをしている昆虫を発見♪



そう、タマムシです。
これまた久しぶりでして……

昨年は飛んでいるモノを一匹見ただけで、撮影は出来ませんでしたが、昨日はゆっくり撮影することが出来ました。



しかし、このメタリックな輝き……カナブンの仲間や蝿の類にもいますが、どうしたらこんなにメタリックになるのか……

で、雨の中、夢中になって撮影していますと……( ̄Д ̄;) ガーン

指に付け根に2匹のヤブ蚊……既に腹は赤くパンパンになっています。
あの世に行ってもらいましたが、直後に激しい痒みに襲われたのは言うまでもありません。

雨の中でも飛んで来るから困ったものです。腰に虫除け線香をぶら下げていても、虫除けを塗っておいても、少しの塗り忘れ部分に食らい付いて来ます……

まあ、久々にタマムシの撮影が出来たので、喉元過ぎれば痒さを忘れる……ってことで。

でも蚊は嫌だなぁ……(苦笑)



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ものさし?にならないな……

  • 2007.07.21 Saturday
  • 06:38
世の中には面白い動きをする生物が多々います。

わしが子供の頃からこの昆虫を見つけるとしばらくその独特な動きを観察する事に嵌ってしまいます。



己の体をΩ状に屈折……



そして伸長させ移動する……



時折、周囲を見渡すかの様な行動をする……

所謂、尺取り虫である……

フライフィッシングというのは魚の生態をこと細かに研究をし、その他季節、時間、天候による昆虫たちの生態まで把握しながら釣りをする必要があります。
ここに面白さがあります。

しかし、いきなりフライフィッシングを始めようとして、専門書を読もうとすれば、難しいカタカナ英語の理解に悩まされます(苦笑)
和式毛鉤釣りに「テンカラ」という釣り方もありますが、こっちも上記の様な生態の知識を知っておかなくてはなりません。

フライフィッシングの世界でもこの尺取り虫に似せようとして毛鉤が作られる事もあります。
その際の呼び名が「インチワーム」です。
英語圏でも単位を名前に使っているところに共通があって面白いと思いましたね。


まあ、国内で総称される「尺取り虫」よりは現実的な呼び名で納得できます。
1インチくらいは一回の屈折&伸長で前進できる種がいてもおかしくないと思いますが……

ところが尺取り……



尺ですよ……(笑)



釣りの世界での「尺」って……
尺物……尺ヤマメ……尺鮎……
大物の基準になっています。
一般的には尺=約30cmです。

一回の屈折&伸長で30cmも進むこんな生物がもし、生存していると想像すると……

(∩;゚皿゚)ヒイィィィッッッ!


です……(_Д_)ノ彡☆



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名前だけなら、色気アリ?

  • 2007.07.22 Sunday
  • 10:07
ブナの夏芽を放置しておくと、赤く縮れた葉を形成し節間を長く空けながら、だらしなく徒長して行きます。

この徒長枝に形成される葉の色彩は赤く美しい物も含まれますが、樹全体の見た目はかなり悪く、勢いがある若木や盆栽によく見受けられます。
もっとも、管理を怠っている証拠になってしまいます……

ま、自分も今年は少々管理が悪いのは分かっているのですけど(-ω-;)


で、このブナの夏芽の枝に白いものが付いています。



これが、まさか生命体とは思いませんでした。



動くのですよ……

で、ちょっと調べたところ……

「アオバハゴロモ」

というそうです。
まあ、日常的にこの白いのはなんだ?とは思っていたのですけどね。

羽衣とか言うと、女性の身を包むものと想像してしまうスケベなのですが(笑)、こいつを見ているとどこがそうなのか?と思ってしまうのです。



この白いのはまだ、幼虫らしいのですが、手にとって見ますといつもの環境との違いに直ぐに気付くせいか、5mmくらいの小さな体を一生懸命動かして、どこかに行こうと歩き回ります。

観察していますと結構面白かったりします。



進んで行く先が無くなると、前足で空をかき回していたり……

まあ、ある程度観察したあとはお帰り願ったのですが、昨日になって成虫を見かけることが出来ましたので、撮影をしてきました。



なるほどね……こいつか……

って、以前から何度も見ていたけど、あの白い生き物がこれの幼虫だったとは驚きました。
ちょっとした好奇心から身近な事に結論が繋がっていたりするのが観察や調査の面白いところでもあると思います。




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花が終わって豆実る……でもね……食べられない

  • 2007.07.29 Sunday
  • 09:10
4月の下旬頃〜5月中旬にかけて咲き乱れた「フジ」の花……

あの妖艶で淡い紫とも青とも思える中途半端な色彩の美しさで我々の目を楽しませてくれました。

まあ、わしはそれほど「花」には興味はないのですが、花が咲く事によっていろいろと観察が出来たり、その花からまた自然の関係を知ったりするのが楽しくて仕方ありません。

まあ、あまり深く掘り下げて調査したり研究をしたりはしませんが、見たその時の印象をブログに書いたりすることも楽しみのひとつということで。



で、話は戻ってフジですが、5月になんとなく花を撮影しておきましたが、その時には特に何も思う事も無かったのですけど……

 そうですね……今まで「藤の花の開花」といえば渓流釣りにおいて毛鉤釣りのシーズンだな……くらいにしか思っていませんでしたが、先日昼休みにある公園の藤棚の下で涼しんでおりましたら、実が沢山ぶら下がっているのを見て少し好奇心が出たのですよ……

で、数ヶ月前に撮影しておいたフジの花を引っ張り出して来ました。



花が咲いている最中に豆果が形成され始めているんですね……



先日昼休みに涼しませて貰った藤棚……豆果が沢山……

もともとマメ科の植物なのは知っていましたが、今回あらためてこの藤棚の下で休んだ事もあって取り上げて見ました。

まだ完熟ではないのでしょうが、中身がどうなっているのか見たくて開けてしまいました……
すると、期待したほど沢山のマメが入っているわけではないのですね……



特に食べる物でもなく、ネット上で調べてみますと苦いと書かれていたりしますし、便秘に対して薬効があるなんて書いてあるサイトもありましたが、フジのどこの部位に薬効があるのかは不明でしたので、鵜呑みにはしないで頂きたい。



その他、開花時には多数の蜂や昆虫類も一生懸命に蜜を集めたり吸いに来ます。
特に蜂類は房状になった花を下から上へ一つ一つ口を突っ込んで移動して行く様を見ていても愉快ですし、夢中になって働く蜂達にはわしの存在なんて全く気にならない様子でした。

内容が多少?(苦笑)前後してしまいましたが一種の花からこういった観察へ繋がって行くのが楽しいものです。


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地上の帆掛け船?

  • 2007.07.30 Monday
  • 06:16
タイトルほどの大袈裟な内容ではないのですけどね……

昨日の夕方に何か面白いことでもないかと思い、ある公園に行って見ました。

まあ、よく見るんですけど相変わらずアリが休日も関係なしに働いているのですが……
まあ、アリに曜日は関係ないのでしょうけど……

アリって自分の体より大きいモノを顎でくわえて運搬していますが、これを人間の体との比率で考えてみますと、ものすごく大きなモノを運んでいる事になるのでしょう……

( ゜Д゜)…スゲー……って思ったりします。



セミの羽を運んでいる場面に出くわしました……
こんなモノを運んでいるから結構目立ってしまっているので、わしの撮影のターゲットになってしまうわけです(笑)

しかし、体が軽いアリです。
この羽を立てて運ぼうとします。

引きずるより運び易いのでしょうか?
地面との摩擦による抵抗を本能的に意識しているようにも思えます……

でも悲しいかな、昨日の夕方は雷雨後で気持ちが良いそよ風が吹いていまして……



そんな微風でもアリにとっては強風以外何者でもないと見え、折角立てた羽が直ぐに寝かされてしまって苦労が分かります……

わしは帆掛け船を想像して喜んで観察していましたが実はものすごい苦労をしているんですね……



で、この羽を巣に持ち帰っても引き込む事って出来ないと思うんですが……



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枝先共同住宅……

  • 2007.07.31 Tuesday
  • 06:46



コナラの実が大きくなってきました。
あと一ヶ月半も過ぎると急激に大きくなって落果します。

ところが、コナラのある枝に不自然な固まりが多数付着しているのを見つけました。
最初はなんだか判らずそのまま数日放置しておきましたが、やはり気になるので調べてみる事にしました。

で、またしても虫の日記なのですが……(苦笑)
自然食材採取ではなく……あくまでも自然観察ですから(笑)



この怪しい粒々は一個が4〜5mmくらいの大きさで、アリが集まって来ている様子から蜜を分泌するらしい。

で、一旦帰宅後ネットで調査してみたところこの様な状態になったモノを「ナラエダムレタマフシ」と言って「ナラエダムレタマバチ」の幼虫によって形成される「虫えい」らしい。「虫こぶ」という呼び方もあります。

この「虫えい」ですが、早春に親が新芽に産卵して形成される様ですが、何の目的で形成されるかと考えてもみましたが、外敵から幼虫が身を守るために形成されているのかどうかは不明です……

だって、こんなに沢山の玉っころを多数形成させて蜜を出していたらどうしたって目立ちます。



で、この「虫えい」を切ってみました。
やはり、その中は空洞になっていて、小さな「虫えい」の中にさらに小さな幼虫がいることが確認できました。



しかし、上には上がいるもので……
栗の木に寄生する「クリタマバチ」という重要害虫がいるそうですが、これの天敵として「クリマモリオナガバチ」という種がいるそうで、その名の通り「クリタマバチ」から栗を守ってきたそうです。


クリタマバチの「虫えい」

で、「クリタマバチ」の「虫えい」を見つけてこれに産卵管を差し込んで卵を産み付けてしまい孵った幼虫が中で先に生活している幼虫を喰って成長するといった特徴があるようです。

やはり「虫えい」はなんのために形成されているのか個人的には不明になります……

ただ、現在は農薬散布等によって益虫は減り、害虫は免疫性を高め……といった悪循環だけは避けられないようです。




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どぉ〜にも、止まらない??

  • 2007.08.05 Sunday
  • 05:02




いや、止まるんです。
やたらと止まりたがります。

止まり木の奪い合いまでします。



「停まる」と言った方が良いのでしょうか?

まあ、どこにでもいるトンボですけど……

トンボってどのくらいの距離を飛んで来るのだろうか?
幼虫であるヤゴは水中で生活しているわけですから、近辺に水辺が無い場合はどこで羽化して来たのかな?と思う時があります。

わしのホダ場の近所に水辺ってあるのはありますが……かなり汚れた河川……そこに居るのかは不明……

都会のトンボと田舎のトンボでは人スレも違う……
数キロ違っただけでも、かなり違うと思います。

……明らかに違いますね。

自宅は駅から数分のところにありますが、その周辺のトンボは人間が近くを通ったり近づいたりするだけでも逃避行動をします。



ところが自宅から数キロ離れたホダ場でのトンボは案外逃げません。
デジカメの突起したレンズが直接トンボの羽に触れても逃げません。
なので、結構撮影し易かったりします。

これが更に関東北部の田園地帯を流れる渓流域で釣りをしていますともっと凄いことになります……
仕掛けを振り込めないんです……

エサや仕掛けに付いている目印の毛糸を持って飛び回るのです……
しかも竿を持つ手には平気で止まるし人間を怖がりません。



トンボは地方によってこんなに違うものなのかと、今回も撮影しながら思っていました。


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